けろやん。メモ

はじめまして。こんにちは。

アーミング・バーニングに・・・なるなよ!

書いた。

口の中を見せてみろよ。 - けろやん。メモ
さて、録画しているイングランドvs.ノルウェー戦を観よう。

結果を目にしてしまったので、観なかった。さておき、なにしろ準決勝。ワールドカップはこれからだぜ!

スペインって前評判が高くて、順当に勝ち上がってきたんだけど、私はその内実をまったくしらない。フランス戦は白紙で観れるから楽しみだ。

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エアコンが不調。冷房は稼働するんだけど、洗浄アームに不具合があるんだ。早く解決を見なければならない。自分の中で、けっこう大きなストレスになっている。

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村上春樹の新作「夏帆」。

まだ読んでいない。そろそろ新聞書評とかブログエントリで取り上げられるようになってきている。朝日新聞では、著者インタビューがわりと大きなスペースを割いて掲載されていた。さすがは村上印だ。なんて鷹揚に構えている場合ではないな。

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きょうは早朝から用事があるので、ここまでにしておこう。

3:16

たくましく、たくましく。

丑三つ時。室温28.4℃、湿度76%。きのうとうって変わって快適。さては、体が暑さに順応したかな?と思いたいところだけど、風がけっこう吹いていたからだろう。南風が気持ちよかったのだ。風はやっぱり大切だな。

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聴いている。

カラヤン/ベルリン・フィルのブルックナーの交響曲第4番。第8番は本当によく聴くんだけど、こちらはだいぶご無沙汰。むかしエアチェックで捉えたのをカセットテープに録音して、くり返し聴いていた。スコッチの水色半透明のカセットテープ。こんなにも鮮明に覚えているのに、いまでは英単語の一つも覚えていられないのだ。

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新宿鮫シリーズのヘビ読みを続けている。いま6作目。4作目のこちらはスッ飛ばした。

直木賞受賞のシリーズ4作目「無間人形」。シャブ中が主人公で、その精神が崩壊していく様がおそろしい作品。こんな直木賞ってあり?

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サンスベリア(トラノオ)。

土から出てきた新芽が、勢いよく育っている。まだ子どもだろうに、早くも肉厚になっていてたくましいことだ。

7:56

口の中を見せてみろよ。

室温29.3℃、湿度65%。じっとりと汗をかきながら作業。摂取した水分が、そのまま汗になって流れていくようなありさま。タオルで身体をぬぐってばかりで、作業は捗らず。暑さに適応していないな。

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日経新聞。


最高値をつけた25年12月29日~26年1月4日時点(4,416円)からは、958円(21.7%)下落した。

下がれば下がるものだね。人々の米離れも大きいと思う。ボディブローのように効いてきているんじゃないかな。いま嬉しそうに(ちがうか)値上がりしているモノたちも、そのうちしっぺ返しを食らうかも知れないぞ。

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歯医者に行ってきた。

短パンでスネ毛をはためかせて歩くとセクハラになるので、しっかりと長ズボンに着替えて行ってきた。まあ、歯医者なのでセクハラ云々の前に、短パンはまずいと思ったよ。

隣の椅子で女性が治療を受けていた。医師がタブレット端末で、口の中の写真を見せながら説明していたんだけど、その写真が丸見え。これを観てたらセクハラどころか、変態扱いされるだろうから目を逸らしたね。

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さて、録画しているイングランドvs.ノルウェー戦を観よう。

7:15

チェコ発のベートーベン。

混濁した夢を見た。夢の中で焦燥に襲われる場面もあったが、覚醒してしばらくすると忘れた。キュウリ一本に100円の値札がついていて驚いた、のはいま思い出した。

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ダラダラしている日日であるが、ここに来てギアを上げようと思っている。歯医者に治療の予約を入れた(被せ物が取れた)。プランターの整地をやる(草抜きとか)。新宿鮫シリーズのヘビ読みをそろそろやめる。

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聴いた。

小林研一郎/チェコフィルによるベートーベン「運命」。朝から暑苦しい音楽なんだけど、たまにはいいや。

指揮者のコバケン。炎のコバケンと呼ぶ熱烈な信奉者がいるんだけど、私の目当てはチェコフィル。チェコフィルのベートーベンを聴きたかったんだ。

結果は当たり。持ち味の弦楽器群のみならず、管楽器群も冴え渡っている。それに、コバケンらしい熱い演奏なのもいいな。

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7:27

大沢在昌「屍欄」(光文社文庫)

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ワールドカップもカーボベルデの感動から、ゴッドブレス・アメリカならぬレッドカード・アメリカな大会になってしまったなあ。で、赤い悪魔ベルギーが、赤いアメリカを追い払ったみたいな感じ。そんな感じで、この話題に触れたくない。カップはこれからだけどな!

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読んだ。

大沢在昌「屍欄」。「毒猿」に続く新宿鮫シリーズ第3作。イヤミスの要素が強くあるので、復読はしていない作品だ。今回、久しぶりに読み返してみたら、やっぱりイヤミスだわ。

千街晶之が解説で指摘しているのは、「毒猿」が男性原理の作品であり、本作が女性原理の作品であるということ。なるほどね。たしかに、主要登場人物から脇を固める人物まで女性一色と言ってもいい。

「そういえば、イヤミスってだいたい女性が絡むよな」と思いかけたけど、私はイヤミスを避けているので、チョーテキトーな思いである。

読みどころは、鮫島の警察官とは何かについての独白。「毒猿」でも同様の考察がみられたが、それは作中で登場人物に語りかける形式であり、独白の形式ではなかった。人が、自分に問いかけて問い詰める姿は、格好よく深い魅力がある。

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待ちに待った晴れ間だ!ここ数日、人間とはつくづく植物であるなと考えていた。空気と同様に陽の光も必要な植物であるってね。

7:40

明太子茶漬けにスポットを。

早朝作業。蚊に喰われながら、大沢在昌の新宿鮫シリーズの構造分析を行った(そんな大げさなものではないけど)。良い発見があった。

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強めの不調からすこし良くなってきたようだ。思い当たることをメモしておこう。

  • 大声でアコギの弾き語りをやった。
  • カツオを食べた。
  • 週末ということもあり自由に眠った。
  • ピンク・フロイドのヘビロテ入った。
  • エアコンを稼働させた(除湿機能とか)。
  • 明太子茶漬けが美味しかった。

やっぱり食べ物が大きいかな。カツオは栄養満点だし、なによりも大好物であるのも良かったと思う。明太子茶漬けも大好物なんだけど、あまり食べない。

私は具だくさんのみそ汁で栄養を摂っているので、お茶漬けとはバッティングしてしまうのだ。矛盾しているけど、たまには栄養を横において好きなものを食べるのも大事かな。

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ワールドカップ放映予定メモ。

北中米ワールドカップ(W杯)試合日程・テレビ放送・結果 | ゲキサカ

観たいのはこちら。

  • 7(火)4:00 日テレ ポルトガルvs.スペイン
  • 15(水) 4:00 日テレ 準決勝
  • 16(木) 4:00 NHK 準決勝
  • (19(日) 6:00 NHK 3位決定戦)
  • 20(月) 4:00 NHK 決勝

メモばかりでなんだけど、ここまでにしておこう。

6:55

いまのところのどかでおもしろそう。

昨晩は、夜中の23:00に覚醒した。すぐに眠り直したが眠れず。生活リズムが狂ってしまうよなあ、と思いながら起床。窓からの風が非常に気持ち良い。

道路に面した窓を開け放つと、車がうるさく走っている。「生き生きしているよなあ、生命の息吹であることだよなあ」と思えるくらいになったら、元気が出るかなあ・・・って自己啓発みたいな洗脳じゃねえか。

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到着した。


すこし読んだところでは、のどかな出だしで*1、非常に読みやすそうな感じも受ける。まだ月が二つになったりしていない。

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7:32

*1:まあ「毒猿」を読んだあとだったら、なんだってのどかになるよな。