朝から関税について考えていた。

でも、自分の根本的な思考経路の誤りに陥ってだめだめ。材料、部品についての米国内への輸入は捨象したんだけどなあ。それでも要素が多すぎる。
結局、こんな感じに鳴ってしまった。
一応メモ。
すべての材に対して一律の税率を課したら効果が読めなくなるのではないか?ドイツのワーゲンは関税分を価格に上乗せして販売するとのことだけど、それでも購入する人はたくさんいるのではないか?報復関税はインフレ合戦になってしまうので、報復する方の痛手も大きい。
以上、しろうとのメモ。
(ネット記事とかにスタグフレーションという言葉がないようなんだけど、これは不思議だ)
5:39