病気についてその4:早期覚醒や家族の話。

アチャー・・・。早期覚醒なうなう(´・ω・`)。開き直って布団を蹴飛ばして起床した。さむいさむい。
いまのところの問題はやっぱりさておき睡眠。まず眠るときに緊張してしまう。至福の世界へ行くのに緊張してしまうのは、目が覚めてしまったら嫌だなあ!という早期覚醒への不安と、こういう書き方は怖いから書きたくないんだけど、眠ってしまったら目が覚めないままなんじゃないなかろうか?という不安。
それらが原因で、至福の布団への突入をためらってしまうっていうのが、私の夜の生活になっている。
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食材は買い込んであるので、きょうは入院中に溜まった洗濯物を「すこしづつ」(いちどにできなければ明日でいいや)やるのと、爆発した録画テレビ番組の整理、文字通り爆発炎上している新聞、雑誌、本の山を片していこう。でどうしても眠くなったら、しっかりと時間を決めて眠ることにしよう。
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家族の話。
母方のおじさんが他界された。二日前に連絡があり、老齢の母が四国に飛んでいったんだけど無事に帰京したとのことで一安心。死んだ人より、もちろん生きている人の無事がなにがなんでも大切だからね。
昨晩、私の退院のお祝い?で二番目の兄から電話がかかってきた。正月には顔を合わせるけれども電話でしゃべるのは10年ぶりくらいじゃないかなあ?さておき、ほんとよくしゃべる兄だこと。一番目の兄や私の兄弟だとはとても考えられないや。
で長い話の中の一口に、かれも今回の私と同じ症状に襲われたことがあったそうな。おや?初耳だぞ。彼はプログラマーじゃないけど(たぶん)、シゴトの関係上プログラミングをやっていて*1「発症」したそうな。
そんなときの対処方法を教えてもらった。私も知っていたけど、信頼できる身内の兄に言われるとしっかりとやりたくなったな。ちなみに宗教的なものなんかじゃないよ。
話は長くなり続き、彼の子ども(私からみると可愛い甥)が昨年大学に入ったんだけど、希望する学科ではなかったそうなんだけど、今年度から希望する学科に編入することができたそうなんだ。よかったよかった。
おしゃべりな兄の子どもだから友人や知人もたくさんできて、いろいろと活躍を開始し始めているらしい。家族の話だから詳しく書かないけど、ちょっと普通の大学じゃないから「活躍」っていう表現なんだよ。がんばれ!

*1:彼はこういうのが小さい頃から好きで、いまでもグーグルに本名をぶっこむとスゴイソフト(いまでいうアプリ)を開発したことが話題になって、「こういう風に発展したのは、けろやん。兄さんさんがいたからからですよ。感謝しましょうよ!という話が載っている。数年前の話だから、いまは知らない。「けろやん。は氏ね!」とか書かれまくっていた私とは育ちが違うなあ(´・ω・`)。。。